「10月7日からのガザ」オンライン上映会(10月23日)とアフタートーク(ビッグテックのボイコット)
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今月は、2023年のガザでのジェノサイドが開始されてから3年目の月にあたります。
毎月開催しているこの映画「10月7日からのガザ」は、日本のメディアが報じない戦争の現場を、現地のジャーナリスト自らが撮影した映像を中心に構成されています。同時に、イスラエルの政権幹部たちやイスラエル兵士たちのこの戦争に対する態度についても、私たちの想像を越えるものがあることをこの映画は映し出しています。戦争の究極の目的は、国家が後ろ盾となった公然たる人の殺害行為です。そのことが何を意味するのか、この映画は如実に示しています。
毎回映画の上映だけでなく、上映後に、様々な視点からパレスチナ問題や戦争の問題について掘り下げるトークの時間を設定しています。アフウタートークのみの参加も可能です。アフタートークの詳細は下記をごらんください。
初めて参加される方は、予約が必要です。
1. 10月の上映会:10月23日(金)18時30分から
映画の詳しい紹介は、このメールの最後に掲載した「映画の概要」をごらんください。
1.1. 日程と申し込み方法
オンラインでの上映会です。
はじめての方、gaza-infoのメールニュースを受け取っていない方は予約が必要です。下記のフォームから申し込んでください。
https://pilot.jca.apc.org/nextcloud/index.php/apps/forms/s/FnJC8KqE8RoaoZX7SmWYPLP9
開催日時
9月17日(木)18時30分から。参加費:無料(カンパ歓迎)
予約された方には、上映会当日の18時ころに、オンライン会議室のアクセス情報(アクセスURLとパスワード)をメールでお知らせします。
すでに旧作品をごらんになった方で、本作品で追加された2024年6月以降だけを観たいという場合は、19時30分頃から参加してください。途中参加、途中退席など自由です。
1.2. トークイベント
イスラエルによるガザのジェノサイドが始まって3年となる今月は、参加者の皆さんとこの3年を振り返りつつ、ガザ、パレスチナに限らず、終わりの見えない戦争、失われ続ける命に対して、わたしたちに出来ることをみなさんで話し合いたいと思います。
ネットを支配しているビッグテックが、一方でガザのジェノサイドやアパルトヘイトの犯罪に加担しながら、他方で私たちのコミュニケーションの日常的な必需品でもある様々なサービスを提供しています。インターネットと人権の問題に取り組むJCA-NETとしては、出来るところからこうしたビッグテックの日常生活に対するサービスに抗う努力をしていきたいと考えています。
そのために私たちにできることとして、どのようなことがあるのか。戦争犯罪企業ビッグテックのサービスをボイコットするための工夫などについても参加者の皆さんと議論したいと思います。
すでに映画をごらんになっている方は、このアフタートークだけでもご参加ください。開始時間のおおよその目安は20時15分頃。司会 としまる(JCA-NET)
1.3. JCA-NETのウエッブで公開しているガザ・パレスチナ関連のドキュメント
JCA-NETは様々なガザのジェノサイドに関連する情報を提供してきました。ぜひお読みください。
映画「10月7日からのガザ」日本語版サイト
https://jca.apc.org/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%8E10%E6%9C%887%E6%97%A5%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%82%AC%E3%82%B6%E3%80%8F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%AD%97%E5%B9%95%E7%89%88/
(ドキュメント)国際司法裁判所:ガザにおけるジェノサイド(南アフリカv.イスラエル)
https://jca.apc.org/%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8F%B8%E6%B3%95%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%9A%E3%82%AC%E3%82%B6%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%82%B8%E3%82%A7-2/
The Gaza Tribunal(ガザ特別法廷)ガザでのイスラエルの戦争犯罪における英国の役割に関する調査
https://jca.apc.org/2026/04/the-gaza-tribunal%EF%BC%88%E3%82%AC%E3%82%B6%E7%89%B9%E5%88%A5%E6%B3%95%E5%BB%B7%EF%BC%89%E3%82%AC%E3%82%B6%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89/
「死刑法」の可決に関するパレスチナNGOネットワークの声明 https://jca.apc.org/2026/04/%E3%80%8C%E6%AD%BB%E5%88%91%E6%B3%95%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%8F%AF%E6%B1%BA%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%8Ango%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF/
国境なき医師団(MSF)報告書:武器としての水:イスラエルがガザで行う水・衛生の破壊と剥奪
https://jca.apc.org/2026/05/%E5%9B%BD%E5%A2%83%E3%81%AA%E3%81%8D%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E5%9B%A3%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8%E6%AD%A6%E5%99%A8%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%B0%B4/
国連特別報告者フランチェスカ・アルバネーゼによる2025年10月報告書「1967年以降占領されたパレスチナ領土における人権状況」の全訳を公開
https://jca.apc.org/2025/12/%E5%9B%BD%E9%80%A3%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%A0%B1%E5%91%8A%E8%80%85%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%81%AB/
NGOによる共同声明 「停戦を、今すぐに。」(2024l/10)
https://jca.apc.org/2024/10/ngo%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%85%B1%E5%90%8C%E5%A3%B0%E6%98%8E-%E3%80%8C%E5%81%9C%E6%88%A6%E3%82%92%E3%80%81%E4%BB%8A%E3%81%99%E3%81%90%E3%81%AB%E3%80%82%E3%80%8D/
人権の促進及び保護:人権状況及び特別報告者ら及び代表者らからの諸報告書
1967 年以降占領されたパレスチナ領土における人権状況
https://jca.apc.org/wp-content/uploads/2025/12/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%BC202510%E5%A0%B1%E5%91%8A.pdf
ガザ地区におけるガザ人道財団(GHF)支援物資配布センター: 飢餓、殺害、女性への侮辱
https://jca.apc.org/wp-content/uploads/2026/03/%E3%82%AC%E3%82%B6%E5%9C%B0%E5%8C%BA%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%82%AC%E3%82%B6%E4%BA%BA%E9%81%93%E8%B2%A1%E5%9B%A3%EF%BC%88GHF%EF%BC%89%E6%94%AF%E6%8F%B4%E7%89%A9%E8%B3%87%E9%85%8D%E5%B8%83%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC.pdf
国連特別報告者フランチェスカ・アルバネーゼによる2025年10月報告書「1967年以降占領されたパレスチナ領土における人権状況」
https://jca.apc.org/%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88/%E5%9B%BD%E9%80%A3%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%A0%B1%E5%91%8A%E8%80%85%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%81%AB/
人権理事会第 61 回会期 2026 年 2 月 23 日~4 月 2 日 議題項目 7
パレスチナおよびその他の占領下にある アラブ地域における人権状況 拷問およびジェノサイド
https://jca.apc.org/wp-content/uploads/2026/06/2026%E5%B9%B43%E6%9C%88%E5%A0%B1%E5%91%8A.pdf
イスラエルによるパレスチナの子どもたちへの意図的な標的攻撃
https://jca.apc.org/2026/06/%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%8A%E3%81%AE%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%84%8F/
(B’Tselem)イスラエルによるヨルダン川西岸地区におけるパレスチナ人共同体の組織的解体(要約版)
https://jca.apc.org/2026/09/btselem-elimination-project/
クリス・ヴァン=ホーレン議員(民主党)とリンゼー・グラム議員(共和党)によるイスラエル‐パレスチナ関係についての上院での演説(2024 年 3 月 14 日)
https://jca.apc.org/2026/06/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E8%AD%B0%E5%93%A1%EF%BC%88%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A%EF%BC%89%E3%81%A8%E3%83%AA%E3%83%B3/
(SMEX)[論説] レバノンはデジタル戦争を乗り切れるか? https://jca.apc.org/2026/04/smex%E8%AB%96%E8%AA%AC-%E3%83%AC%E3%83%90%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%81%AF%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%82%92%E4%B9%97%E3%82%8A%E5%88%87%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%8B%EF%BC%9F/
(justsecurity.org)100人以上の国際法専門家が警告する: 米国の対イラン攻撃は国連憲章に違反し、戦争犯罪である可能性がある https://cryptpad.fr/pad/#/2/pad/view/1s6LrMMiocQ+3t6qLtj8TmqkyuHSxkjctwM5IwiSLdk/
(7amleh)ハッシュタグ・パレスチナ2025――デジタル抑圧:法と政治的圧力とアルゴリズムによって統治されるシステム
https://jca.apc.org/%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88/7amleh%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%8A2025%E2%80%95%E2%80%95%E6%B3%95%E3%81%A8%E6%94%BF%E6%B2%BB%E7%9A%84%E5%9C%A7/
1.4. JCA-NET会員サイトから
2023年以前の記事も含まれます。 不戦ネット
https://www.jca.apc.org/~husen/
エドワード・サイードのオンライン・コメント
https://www.jca.apc.org/~nakanom/J/saidonline.htm
パレスチナの正義?(チョムスキー)
https://www.jca.apc.org/~nakanom/J/Chomsky/Justice%20for%20Palestine.htm
パレスチナ人クリスチャンと平和
https://www.jca.apc.org/ncc-j/publications/palestine.pdf
1.5. オンラインはZoomではありません。(参加にあたっての注意)
)オンラインはZOOMではないので、Zoomのアプリは使用しないでください。いつもお使いのブラウザ(Google Chrome、Microsoft Edge、Safariなどのホームページ閲覧ソフト)で指定のURLにアクセスするだけです。(このメールの最後に補足説明があります)
1.6. 映画の感想について
これまで映画をごらんになった方たちの感想が下記にあります。是非お読みください。
https://jca.apc.org/?page_id=52
1.7. 映画は下記のサイトでいつでもごらんになれます
アジアの優れたドキュメンタリーなどを配信しているCinemataのサイトで日本語字幕版を公開しています。上映会に参加できなかった方は、こちらでごらんいただけます。
https://cinemata.org/view?m=e5KXKx8qS
2. 映画の概要
映画について(オリジナルサイトの紹介文を訳したものです。2025年2月10日に翻訳を更新)
「この映画は圧倒的で、恐ろしい…。これが『ハマースとの戦争』の真実だ。この恐ろしい現実をありのままに伝えるべきだ。この映画が公開されるのは良いことだ。イスラエルでも上映してほしい。」
ロニー・ブラーマン(医師、エッセイスト、元国境なき医師団会長)
CINEMUTINSで無料視聴[オリジナルのフランス語字幕版]
https://www.cinemutins.com/films/1752-gaza-generation-genocidee-gaza-depuis-le-7-octobre
再生ボタンを押す場合は、注意してほしい。この映像は見るに堪えない。しかし、2023年10月7日の攻撃以来ガザで起こっていることを証明するものだ。
悪夢
「これは夢なのか、それとも現実なのか?」 自分の傷に驚き、そう尋ねる少女。それは間違いなく悪夢であり、それを正当化できるものは何もない。10月7日の犯罪も、ハマースによるイスラエル人人質の拘束も正当化できない。10月7日以前、以後に関わらず、あらゆる犯罪を非難し、反ユダヤ主義とあらゆる形態の差別を非難することは常識である。しかし、このことを明確にする必要があるようだ。通常の人であれば、生存している人質がいつか家族と再会できるようになり、ガザでの虐殺が直ちに停止することを望む。しかし、その目的を達成するには、物事の本質を見極める必要がある。10月7日以降、ガザで何が起こっているのか、イスラエル軍が何をしているのか、どのテレビ局が報道していないのかを見極める必要がある。
ジャーナリストが記録する
国境なき記者団は、2023年10月7日から2024年6月初旬にかけて、ガザでイスラエル軍に殺害された100人ほどのジャーナリストの死を非難した。多くの場合、意図的に狙われたと報じられているが、狙撃されたり狙われたりした何万人もの人々の中には、介護者や人道支援要員も含まれていた。負傷し、避難を余儀なくされ、飢え、嫌がらせを受け、拷問を受け、家族が完全に壊滅状態(そのうち少なくとも40%は子ども)となった。ユニセフは早い段階で「ガザ地区は今や、子どもにとって世界で最も危険な場所である」と警告した(ユニセフのウェブサイトを参照)。
編集されたフィルムは、ジャーナリストであり国会議員のAymeric Caronが監督し、チームの協力のもと、これらの画像を特定、分類、年代順に並べ、現地のジャーナリストに連絡した。ガザ地区から送られてきた画像の日付とソースを示すタイトルや説明文について、これ以上のコメントはない。映画制作者やジャーナリストたちは、360平方キロメートルの犯罪地帯に外国人の同僚が誰も立ち入ることが許されない中、ひどい状況下で活動を続けている。彼らの映像は、イスラエル政府、政府高官、反対派の主張、そしてイスラエル兵士がネットワーク上に投稿したビデオとともに、人々の関心を惹きつけている。
この映画には、現在亡命中のパレスチナ人ジャーナリスト、Motaz Azaizaの映像が多数含まれている。彼は、ノルマンディー地方と国際人権平和研究所(ル・モンド紙、2024年6月17日)が授与するPrix Liberté à Caenを受賞したばかりである。
国民議会での初めての集会
Aymeric Caronは、5月29日に、すべての議会グループの同僚のために、国民議会で初めて上映会を企画した。上映会には17人の欧州議会議員が出席し、ジャーナリストも数人参加した。Aymeric Caronは、その後、この映画を「見たい人なら誰でも見られるようにしたい」と述べた。私たちはすぐに彼に連絡し、この件について話し合った。もちろん、CinéMutinsでこれらの映像を公開すべきかどうかは迷った。熟考し、議論し、協議した結果、私たちは、この映画を(見るか見ないかは)視聴者の皆さまに自由に判断していただくべきだと考えた。また、映像の性質について視聴者に警告し、映画の冒頭に監督がカードを挿入した上で、自由にアクセスできるようにした。
私たちは、この映画を観たくないと思う
犯罪は主に米国と欧州連合(EU)、特にドイツ、そしてフランスが供給した武器によって行われた。DiscloseとMarsactuが2024年3月に明らかにしたように(詳細はこちら)。この映画を観るという選択(あるいは観ないという選択)は、観客に委ねられている。映画の冒頭で監督がカードを挿入しているため、この映画の性質について警告した上で、である。私たちはこの映画を観ることをやめたいと思った。その犯罪は、主に米国と欧州連合(EU)、特にドイツ、そして一部フランスからも供給された武器によって行われた。DiscloseとMarsactuが2024年3月に明らかにしたように(詳細情報)。
この映画を最初から数分見ただけで、私たちはこの映画を止めたい、すぐに止めたいと思う。この犯罪を止めたい、戦火を止めたい、すべてが存在しなかったことにしたいと。
これらの映像を見た後で、これらの犯罪を否定したり、正当化したりできる人がいるだろうか?
毎日大量に消費されなければならないイメージの渦の中で、写真の持つ重みがもはやそれほど意味を持たないような悪意に対して、私たちは反対する言葉を見つけることができない。現実が堂々と否定され、戦争犯罪者とその共犯者たちによって、あろうことか、あからさまに、あざ笑い、侮辱、脅迫を伴って公然と正当化される。彼らは、自分たちが生み出した死を冒涜し、また、犠牲者の記憶をも冒涜する。これらのイメージは、何よりもまず、止めなければならないという証拠である。これらの犯罪を支援し続ける人々、ヘイトスピーチ、報復、非人間化に直面している状況において、言葉の応酬に巻き込まれるのではなく、むしろ、私たちはこの一方通行の鏡に反対したい。がんばりましょう。(以上オリジナルサイトの英語版の解説)
動画の公式公開サイト(フランス語字幕版) https://www.lesmutins.org/gaza-apres-le-7-octobre
3. 主催者について
日本語字幕版のホームページ
https://jca.apc.org/?page_id=165
日本語字幕はボランティアで行なっています。
映画試写会の主催
JCA-NET
https://jca.apc.org/
問い合わせ先
としまる(JCA-NET)
toshi@jca.apc.org
070-5553-5495
JCA-NETの会費で試写会関連の活動を支えています。余裕のある方はぜひカンパをお願いします。
郵便振替口座
JCA-NET (シ゛ェイシーエイ-ネット )
記号番号:00190-3-417584
ゆうちょ銀行〇一九店 417584
※通信欄に「映画カンパ」とお書きください。
オンライン上映のシステムについて
オンラインはjitsi-meetを用います。パソコンの場合は、普段お使いのブラウザ(Google Chrome、Microsoft Edge、Safariなどのホームページ閲覧ソフト)でアクセスしてください。特別のアプリは不要です。スマホの場合は、下記を参考にしてみてください。(Androidでの解説ですがiPhoneの場合も参考になると思います)
https://www.jca.apc.org/jca-net/sites/default/files/2022-08/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%9B%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB20220801.pdf
日本語字幕版ホームページはこちら
https://jca.apc.org/?page_id=165
Date: 2026年10月7日
Author: JCA-NET https://jca.apc.org
Created: 2026-10-08 木 07:35


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