[B] 【パプアニューギニアの森と人①】大規模森林伐採を繰り返す日本商社に抗する森の民を訪ねて 倉川秀明

1 month ago
パプアニューギニアのニューブリテン島は、島の東端にラバウルという町があり、日本人にはよく知られている。言うまでもなく、太平洋戦争時にニューギニア戦線の拠点であった町だ。この島のほとんどが原生林で覆われ、豊かな自然があった。しかし、近年企業によって大規模に森林伐採が行われ、木材が海外に輸出されていった。日本の企業はパプアニューギニアの各地で大規模な森林伐採を繰り返してきたが、ここニューブリテン島もその中の一つである。
日刊ベリタ

Listen to Local Sound Bites @RightsCon 2025

1 month ago
In this special series of Local Sound Bites at RightsCon 2025, we are talking to activists and digital rights defenders on the ground in Taipei about their work at the intersection of human rights…
APCNews

【JCJ12月集会】栗原氏講演 戦争は80年続行中だ 藤森氏 権力との対峙崩さず 中村氏 「報道愛国」か=古川英一

1 month ago
「メディアは8月に集中して戦争体験などを取り上げるが、戦闘は終わっても戦争の被害は続いている。広義の戦争は未完だ」毎日新聞記者の栗原俊雄さんが強い口調で訴えた。 JCJの12月集会は、太平洋戦争が始まった12月にちなみ「なぜ戦争を止められなかったか」をテーマに暮れの22日に東京で開かれた。講演に立った栗原さんは20年近く戦争や戦後補償の問題などの取材を続けている。  講演では、明治憲法体制には、首相が軍部を抑えることができずシビリアンコントロールが効かなかったシステムエラーが..
JCJ

APC priorities for RightsCon 2025

1 month ago
These are APC's thematic priorities for this year's edition of RightsCon, which APC considers to be an important space to engage in discussion about critical issues related to internet and…
APC