Subject: [fem-events 1888] 3 月7日【女性国際戦犯法廷ビデオ上映&大越愛子さん講演会】
From: "yama" <ANC49871@nifty.com>
Date: Sat, 28 Feb 2004 09:34:18 +0900
Seq: 1888
http://www.jca.apc.org/fem/news/events/ | お知らせ & イベント | └――─ fem-events@jca.apc.org ―――┘ おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。 下記の上映会と講演会にぜひともご参加ください。 またお友達などに下記の案内をお伝えくださればありがたいです。 広報・当日スタッフも募っております。 ご協力願える方は私までメールをお願いいたします。 *************************** (転送歓迎!) ピースムービーメントNO.10 【女性国際戦犯法廷ビデオ上映&講演会】 3月7日(日)13:30開場/13:45開会(16:30閉会) ところ ひと・まち交流館 第1・2会議室 (河原町五条下る正面 最寄駅:京阪五条or京阪七条) http://www.hitomachi-kyoto.jp/ 上映ビデオ 『「女性国際戦犯法廷」の記録(ダイジェスト版)』(21分) 『ハーグ最終判決』(33分) おはなし 大越愛子さん プロフィール:女性国際戦犯法廷への参加を中心として、 「帝国のフェミニズム」を批判し、トランスナショナル・フェミ ニズムの実践に務める。とくに現在は「女性・戦争・人権」学会 の韓日女性共同歴史教材編纂プロジェクトに取り組む。 近畿大学教員、専門は哲学・宗教学・女性学。 参加費 学生800円 一般1000円 主 催 ピースムービーメント実行委員会 問合せ 菊地 natsuno@socio.kyoto-u.ac.jp ℡ 075(701)6658 山崎 ANC49871@nifty.com) ℡ 075(751)0704(夜9時半~10時半) ※女性国際戦犯法廷とは、サバイバー(被害者)証言をもとに、日本軍「慰安婦」 制度の責任者を処罰し、不処罰の循環を断つために、2000年に開かれた 民衆法廷です。 日本軍「慰安婦」制度のサバイバーの声はいまだに十分に聞き届けられていませ ん。 今だからこそ、法廷の判決はわたしたちにとって何を意味し、わたしたちは どう関わりうるのか、ビデオとお話によって考えてもらう機会に なればと思います。 fem-net =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= fem-events@jca.apc.org は、お知らせ、イベント情報の案内にご利用ください 投稿は自動的に http://www.jca.apc.org/fem/news/index.html に掲示します。 このメッセージに対する購読者向けのコメントはこの情報エリアではなく、 fem-net 一般討議エリア fem-general@jca.apc.org 宛に送ってください。 このメールに対する返信は fem-general@jca.apc.org 宛にセットしてあります。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= fem-net